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白ワイン
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白ワイン

ハウスワイン
リバークレスト カリフォルニア
             250cc
ソムリエ・チャーリー20年来の友人が長年働いていた蔵・ガロ社の製品

¥450


リバークレスト カリフォルニア  
             500cc
爽やかで軽い呑口

¥900


シャルドネ ヴァンドペイ・ドック 
             250cc
カラフェ入りの「ハウスワイン」と言っても南フランス・モンペリエ近郊で造られる本格派、飲みごたえのある白ワインです。

¥650


シャルドネ ヴァンドペイ・ドック 
             500cc

¥1,300


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フランス白ワイン
シャブリ (06) Domaine de St.Pierre 

¥3,000


シャブリ一級

¥5,900


シャブリ特級畑グランクリュ・レクロ
キンメリジャンと呼ばれる石灰質の土壌で育つ爽快な白ワインの名品、生牡蠣との相性の良さはもう誰もが知っていますよネ。

¥12,000


ムルソー(03)
ソムリエ・チャーリーは「ムルソー村の白ワインの応援団」を自認しています。オッ~ス!

¥8,400




ムルソー・シャルム畑を示す看板
ムルソー・1erシャルム
チャーリーは昔から「ムルソー・シャルム(畑)の白ワインを特級にする会」の会長です。(会員数1名・・)
しかし、チャーリーの尊敬してやまない元大リーガーの
野茂さんも言ってます「夢をあきらめるな!」と。申し遅れました・・・チャーリーは「野茂ベースボールクラブ」の会員であります。

¥16,500


モンラッシェ(04)
泣く子も黙る世界一の辛口白ワイン。ヒッチコックの名作「裏窓」で、グレースケリーとジェームズ・スチアートが「伊勢エビをツマミに優雅に飲むのがコレ!

¥84,000


ピュリニー・モンラッシェ・カイユレ(06)
世界一の白ワインわ?と問われれば、いくらムルソー好きのチャーリーでもやはり「モンラッシュ」と答えざるをえませんが・・・・
ここでモンラッシェの畑を数十回も訪問したチャーリーより耳よりな情報を一つ!
モンラッシェの中でも、ロマネコンティ社のモノは軽~く
4050万円はします。そのモンラッシュの畑のすぐ西隣(距離にして僅か3m程)の畑が、このカイユレ畑なのです。数十万円もする「DRCモンラッシェ」と同じ葡萄で、ほぼ同じ場所で造られるワインの価格が1/30なんです。これはスゴイ!一度試してみる価値があると思いませんか?

¥15,000


マコン・ヴィラージュ(07) Louis Jadot
チャーリーが世界1周の無銭旅行の旅の途中、ブルゴーニュワインの産地「マコンの町」を訪れたのは1968620日でした。現在、娘の婿となった「クリストフ・ゲラン」が マコン市内の病院で生まれたのが1968619日。
かねがね「娘に結婚を申し込む男が現れたら
筆記試験
をしてやる」と公言していた私ですが・・・・
止すことに」しました。

人生は不思議に満ちていて・・・・・素晴らしいじゃあ~りませんか!
って・・・
コレ
チャーリー浜のセリフでした。

¥2,500


マコン・ブリッセ (0)6 Domaine Thibert Pere & Fils
「クリストフ」の実家はマコンから5キロほど西の「プリッセ村」このワインは彼の叔父さん(ジョ・ジョ)がマネージャーをしていた「プリッセ村協同組合」の製品です。

¥3,200





娘婿の故郷の村”プリッセ”の入り口に立つサンヴェランの看板


サンヴェラン(07) Terre Inconnue

昔は「ボジョレー・ブラン(白)」として出荷されていたサン・ヴェランですが、近年は、プリッセ村近郊の5つの村々で造られる品質の良いものがサンヴェランとして市場に出てきます。正真正銘チャーリーのイチ押しの一本です。

¥3,300


プィィ・フィッセ (06) Laboure-Roi
映画「パリで一緒に」の中でオードリーヘップバーンがとても美味しそうに飲むワインがコレ!
世界で最も美しい響きっを持った名前のワインと言われています。

ちなみに、もっとも汚い響きの名前を持つワインの名はアルザスの「ゲベルツ・トラミネール」だとか・・・
もちろんコレはフランス人の意見ですが・・・・

¥5,500


コートデュローヌ
リヨンと地中海の間がコート・デュ・ローヌ地方。最近メキメキ酒質のよくなってきた地域です。

¥2,900


カシ シャトーマグドレーヌ(06)Cassis Ch.Magdeleine

コートダジュールの美しい村カシのワイン。
中でも
CH
マグドレーヌは、美しい・・地中海を見下ろす丘にある由緒ある蔵。
美しいマダムが切り盛りしています。
魚介類を肴にキリリと冷えたカシをポミエの中庭で飲む夏
最高です。



白ワインの美味しいCASSIS(カシ)の村と、地中海を見下ろすキャップ・カナイユの崖で平然と微笑む「ル・ポミエ」の人気者品川さん。グランドの様にに見えるのは”シャトー・マグドレーヌ”の葡萄畑。 社員研修旅行の一コマです。
ちなみに神戸屋は、勤続5年で研修旅行があります。行き先はヨーロッパでもアメリカでも何処でも行きたい所へ2週間。チャーリーが通訳兼運転手の気ままな旅です。

¥5,800 


ミュスカデ
ロワール川・下流で造られるキリリとした独特の味わいの白。
映画「現金に手を出すな」で、名優ジャン・ギャバンがコレをカッコ良く飲んでいました。

¥2,200


サンセール  Les Belles Dames (05) Gitton Pere & Fils
ミュスカデと同じロワール川流域に分類されるワインですが、このワインが造られるサンセール村は川の最上流部に位置します。
僅かにライムの様な・・・柑橘系の香りのする上品な味わいの一本。

¥3,500


アルザス・ゲベルツ・トラミネール     
チャーリーが今まで訪れたのはおよそ50ケ国程。
その中で最も美しい所は?と問われれば・・・私は、躊躇せず「アルザス」と答えます。
その美しいアルザス地方の・・・最も個性的で美味しいワインがこの「ゲベルツ・トラミネール」。
フランス人(アルザスも現在がフランスの一部ですが・・・)に言わせると「最も響きが悪い」と言いますが・・・

¥3,800

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アントゥル・ドゥーメール (07) Ch.La Jalgue Blanc
ボルドー屈指の白ワインの産地。
アントゥル・ドゥーメールとは英語で言えば
Inter two seas の意味で、「2つの海(この場合は川)の間」。
ガロンヌ川と、ドルドーニュ川に挟まれた土地で造られます。

¥2,300


シャトーリューセック(85)
甘口白ワインのソーデルヌ地区の名品。ワイン評論家のロバート・パーカーが100点満点をつけた!といわれる伝説の一本

¥12,000


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ドイツの白ワイン
ツェラー・シュワルツ・カッツQBA (07) Zeller Schwarze Katz   Maybach
モーゼル河中流のツェル村ので造られるワインのラベルには必ず黒い猫が描かれていますが・・・・・・。「その昔、美味しいワインを嗅ぎ分けることの出来る黒猫がいて、その猫が選ぶのは何時も・・・オラが村のワインの樽だった・・・という「村自慢」から。優しい甘口です。

¥1,900


ピースポーター・ミヒュルスペルグQba(07)
ツェル村からモーゼル河をもう少し上流にゆくと、ピースポート村があります。
このワインも、ツェラーと同じく、仄かに甘い上品な味で、これからワインを始めようと考えている人に特にお奨めの一本です。

¥2,100


フランケン (07) Hans Wirsching Silvaner ( Troken)
瓶の形は、その昔ワインを雄羊の玉袋に入れていた時の名残り…。
フランケンは、個性豊かで、味わい深いワインが多く、ヴュルツブルグ(フランケン・ワインの故郷)の私の友人は「フランケンのワインこそ世界一だ!」と言って譲りません。
シルバーナは葡萄の品種を示しています。
また、近年のドイツワインには「トロッケン」の表示のあるものが多くなりましたが、トロッケンとは「乾いた」という意味で、辛口の意味。

¥3,500


シュロスヨハニスベルガー カビネット
ドイツで一のワイン産地「ラインガウ」で、一番のワインと言われるワインがコレ。
1975年、初めての東京でサミットが開かれ、来日した当時のドイツのシュミット首相が、日本の太平総理へのお土産にと持参したのが「シュロスヨハニスベルガー1945年物」。
1945年の5月にドイツが、8月に日本が降伏して第二次世界大戦が終了した訳ですが、その年はワインの当たり年。
国が滅びようとしていた時、葡萄を育て、ワインを作っていた人々がいたことに感動します。
「お互いの共通の歴史を美味しいワインを真ん中に語り合おう・・・」と、一本のワインを携えて来たというのもイキな話ですね。

¥8,200


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イタリアの白ワイン
モスカートダスティー
モスカートとはマスカット種のこと。ピエモンテの、甘い香りが特徴の一本です。

¥2,900


エスト!エスト!!エスト!!!
日本語にすると「ココだ!ココだ!ココだ!」という変な名前の酒。
その昔、ローマに出張することになったノンベーの教皇は従者を先行させ、美味しいワインをみつけたらその村の入り口に「ココだ!」という目印を掲げて置くように・・・と命令。
ローマの手前のモンテフィスコーネ村で飲んだワインがあまりに美味しいので「ココだ!」を3つも連ねて書いたおいた・・・・というお話から名づけられたワイン。

¥2,100


ソアーベ (07) Tenuta Sant Antonio
古くから名の知られた東イタリア、ベネト州のワイン。ロメオとジュリエットで有名なヴェローナの街から東へ20キロほど車を走らせると、一面の葡萄畑と、白い城壁に囲まれた小じんまりとしたソアーベ村が現れます。生産量が多い爲か、品質のばらつきがあるので要注意。

¥2,500


ラクリマ・クリスティー デル・ヴェスーヴィオ(07)Cantine Grotta Del Sole
「キリストの涙」という美しい名前のナポリ近郊、のイン。
「ヴェスヴィオスの噴火で埋もれた多くの犠牲者を悲しんで、キリストが流した涙の跡に葡萄が生えた」というお話があります・・・・が・・・・
キリストさんなら涙を流すより噴火そのものを止めれば良かったジャン・・なんて罰あたりなことを言っちゃあダメなんだよネ。

¥2,500


フィアーノ・ディ・アヴェリーノDOCG (06)  Mastroberardino
ナポリ近郊、ベスビオス火山の山麓のワイン。この地域はイタリアの中でも最も早く葡萄栽培とワイン醸造が始まったところ。
DOCGとはイタリアの原産地呼称格付けの最高位を示す。

¥3,800


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アメリカ カリフォルニアワイン


Mr.モンダヴィとランチしながらワイン談義です

ロバートモンダヴィ・ウッドブリッジ・シャルドネ (07)
ナパヴァーレの名門ワイナリー、ロバート・モンダヴィ社の製品。
マリッサトメイ主演の「オンリーユー」にも出演していました。

¥2,200


シャトー・モンテリーナ・シャルドネ
1986年パリ事件の際、赤はカリフォルニア・ナパの「スタッグス・リープが優勝した時、実は白でもこのナパヴァレーのChモンテリーナが一番と評価されていたのです。

¥12,000

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